2012年02月07日

◆続きです

藤枝市 整体
すいません、嘘をつきました。

「明日」が「三日後」になってしまいました<(_ _)>

ゆがんだ体に筋肉をつけてしまったら…
についての続きです。

もし、骨盤がゆがんだり、背骨がゆがんだ状態で
筋肉をつけてしまったら…

どうなると思いますか?

その「ゆがみ」をそのまま強固に「維持」することになります。

「ゆがみ」は時間ととも「痛み」の原因になります。

家は傾かないように「筋かい」を入れます。


人の体には「筋かい」は入れられません。
もう一本補強として「骨」を入れる
というわけにはいきませんよね(笑)

では、どうしたらいいのでしょうか?

読んで字のごとく
「筋かい」…だから

「筋」



「筋肉」

そうだ「筋トレ」しかない!!

やっぱり「筋トレ」なんじゃん。
って思うかもしれません。

そうじゃないんです。

サッカー現役でやってる高校生だって
筋トレしてるかもしれませんが、
姿勢悪い子多いです。

姿勢が悪いということは
「体がゆがんでいる」ということです。

正しい姿勢になるための
「筋肉の調整」が必要なんです。

このことを話し出すと、二時間はかかるので
またの機会に書きます。

すぐに知りたいというかたは
「体のゆがみからくる症状解明BOOK」
あります。

藤枝・女性のための整体院B-fit(ビーフィット))まで
電話・FAX・Eメールでご請求ください。
電話 054-644-3939
FAX 054-645-6120
Eメール bfit.hujieda@gmail.com

藤枝・女性のための整体院B-fit(ビーフィット)公式サイトはこちら

体のゆがみに関するご相談は
藤枝・女性のための整体院B-fit(ビーフィット)まで
電話054-644-3939


  


Posted by かんのんママ at 10:51Comments(0)患者様の声

2012年02月03日

◆膝が痛い時の体操

藤枝 整体
膝が痛い時はどうすればいいですか?


ある方(Aさんとします)が整形外科で質問したそうです。

Aさんは膝が痛くて、正座ができない。
曲げるのさえも痛い状態だったそうです。

その整形外科のお医者さんは「紙」を一枚渡して
「膝が痛いのは筋肉が弱くなっているからです。これを家でやってください。」
とおっしゃったそうです。

よくみると、
足首に2キロの重りをつけ、膝の曲げ伸ばしをやる。


それを読んだAさんは「なるほど、頑張ろう」と思って
2キロの重りをつけてみたけど重くて上がらない

仕方ないから、1キロにしてあげてみたが、「痛い…」

これを聞いた職場のBさんは
「年をとったら、膝が痛くなるから私も今のうちにやっておこう…」
とつぶやいたそうです。

さて、この会話に同席していたCさん(この方はB-fitの患者さんです)は

「そういえば、この前の健康講座で、薮崎さんは…
人間は自分の体の重さ以上の負荷をかけない方がいい
って言ってたのに…

AさんとBさんに言ってあげたいけど、二人ともやる気になってるし
そんなこと言ったらなんか悪いな…

と思ったとのことでした。

スポーツ選手は別として、
「膝が痛くて曲がらない」と訴える患者さんに
「負荷をつけて筋肉トレーニングするように」なんてアドバイスするなんて…

Cさんも「私もおかしいと思う…」と言ってましたが、
お医者さんに言われると「そうだよな。」と鵜呑みにしてしまうのです。

テレビでも雑誌でもいろんな健康体操が出ています。

筋肉トレーニングしなくちゃいけないと「〇ー〇ス」は
奥様達で列ができるようになっています。

無理はいけません。
ちゃんと、自分の体の状態に沿った動かし方をしてください。

私は患者さんによっては
「ウォーキングもしばらくはやめて下さい。」と勧めます。

ゆがんだ体で筋肉をつけてしまったら…
どうなりますか?

ちょっと考えると…わかりますよね。

今日は長くなってしまったので、明日、また書きます。
お楽しみに(^v^)

藤枝・女性のための整体院B-fit(ビーフィット)公式サイトはこちら
 
  


Posted by かんのんママ at 12:50Comments(0)患者様の声

2012年01月25日

◆施術院と整体院

藤枝 整体
「かんのんやま施術院」という名前で施術院やってました。

「かんのんやま」というのは自宅の裏山で別に
「パワースポット」ではありません(^v^)

でも、患者さんの多くは「ここにくると元気になるだよ」
と言ってくれました。

現在はすこし「おまち」の藤枝市街に
「藤枝女性のための整体院B-fit」という整体院を
開院しました。

先日の「健康お役立ち講座」に来て下さった患者さんが
施術院と整体院の違いについて印象の違いを話してくれました。

「施術院」というと、先生に治してもらえる  

「整体院」というと、いろんな治し方を教えてもらって
その中から自分にあった方法を選択することができる

なるほど…

中からではわからないことが、患者さんからははっきり見えるんですね。

まさにおっしゃる通りです。

以前は「整体」という言葉があいまいで使わなかったのですが、
読んで字のごとく「体を整えること」です。

「体を整える」にはいろんな方法があります。

人の手を借りる方法
自分自身でできること
何かの道具の力を借りる方法

藤枝女性のための整体院B-fit(ビーフィット)では、
これらすべての方法を提供します。

選ぶのはあなたです。

B-fit(ビーフィット)とはボディにフィットするという意味もあるのですが、
本当の意味は「ベネフィット」です。

「ベネフィット」とは「あなたが得られる利益」という意味です。

からだを整えることによって得られるモノってなんですか?

体の調子が悪くてあきらめていたことを
「あきらめなくていい」状態になっていただきたいのです。

名前通りに患者さんの人生のお役に立てるように頑張ります。

「ビーフィット」と発音するのが大変で
「ビーヒット」となってしまう…舌足らず薮崎でした。

藤枝・女性のための整体院B-fit公式サイトこちら


  


Posted by かんのんママ at 07:30Comments(1)患者様の声

2011年10月14日

◆顔面矯正

ごぶさたしてます。
更新しなくてすいません。
周りの環境が変わりまして、またじっくりお話します。

最近すごいものをゲットしました。

「目元アップル」という顔面矯正???アイテムです。

お客様の声はこちらから  


Posted by かんのんママ at 15:27Comments(0)患者様の声

2011年06月01日

◆ビフォーアフター

藤枝市整体

64歳のYさんのビフォーアフターです。

Yさんは今年二月に初めて来院されました。

初めてみえた時には、歩くのが大変とおっしゃってました。
腰が痛く、右足のしびれが強く、夜寝付くのに時間がかかると話していました。

三ヶ月後の写真が右側です。
まるで別人のようです。

以前「腰の曲がった人を見た」でもYさんのお話を紹介させてもらいました。

確実に10歳以上は若く見えるようになりました。

もちろん、痛みも不思議なほど軽くなり
表情も明るくなりました

もう歳だし、軟骨がないからしびれはしょうがないよ」
とお医者さまに言われ、ほぼあきらめていたそうです。

時々顔を合わせる他の患者様にも「大丈夫だよ
前向きな言葉をかけて励まして下さる優しい方です。

Yさんの未来がきっと想像以上に変わっていくのだと思うと
とても嬉しく思います。

こんな奇跡にめぐり合わせてもらえて私までハッピーです。
ありがとうございました。



  


Posted by かんのんママ at 22:58Comments(8)患者様の声

2011年05月05日

◆卒業

先日かんのんやま施術院を卒業された患者様から
貴重な感想をいただきました。



かんのんやま施術院に来る前の私はどんなだっけ?
確か・・・と考えないと思い出せないくらい
今の私の体は、特に肩周りが軽く体が楽になりました。

常に首のつけ根に固いしこりがあるので
体が重く頭がスッキリしないという状態にプラス

ある日突然左腕が上がらなくなり、首を曲げると痛いという「五十肩?」
寝違えた?」と自分の体に何が起こったのか原因もわからず、
マッサージに行っても気持ちいいだけで治りはしない

そんな時にこちらのチラシを見て、私はゆがみはないと思うけど・・・
と思いましたが、行ってみてビックリ!

先生は私に起こってる体の不調について説明して下さり、
それは全て納得のいくものでした。

肩こりのメカニズムを教えていただき、それを治す体操も教えていただいてので
こちらに来る前の私とは体だけでなく、知識の面でも違います。

先生の施術の後もちろん体操をやった後も、特に肩から背中が軽くなり
結局体も軽くなるのですごく嬉しいです。ありがとうごさいました。

          平成23年5月1日 M.O(藤枝市、40代女性)

Oさんが初めて当院にいらしたのは2月28日でした。
そこから約2ヶ月で、こんなにも変わられのは素晴らしいと思います。

最初は「肩こり」は我慢すればできるものだけど、あるとつらいから
「一生」という言葉にひかれて、電話してみた…と話してくれました。

Oさんは真剣に自分の体と向き合い原因を探り、ひとつひとつ納得していかれました。

中には「そんなこと言われたって、私には・・・」と向き合うことを
避けられる場合もありますが、Oさんは知識を吸収して応用できるところまで発展させました。

「よくなる・治る」にもいろいろな意味があります。
「よくする」「治す」のは誰でもなく「自分」ということに
気づかれ、実践されたのが肩こりが楽になった最大の理由です。

今回、施術のコースは終わられましたが、
さらに「体のしくみベーシックコース」で「体」ついて学ばれることになりました。

健康に対して主体的に取り組んでいかれるその姿勢は素晴らしいと思います。
さらに進化していかれると信じています。

このような方に出会えたことをとても嬉しく思います。
こちらこそ、ありがとうございました。  


Posted by かんのんママ at 09:29Comments(2)患者様の声

2011年04月28日

◆アウトドア???

「前は夕飯の支度のとき立ってるのがつらくて
床に、また板おいて野菜とか切ってたよ」

というDさんの告白(・・?に一瞬耳を疑いました。

その姿をみたご主人が
「これ使うさ」と
アウトドア用のちいさいテーブルをもってきてくれたそうです。

そのDさんが、今では夕方お台所に立っても
『なんとなく楽なんだよ。』と不思議そうに言っていました。

立っているのが楽 … という 感覚を忘れていたようです。

台所を自分に合わせて変える(リフォームする)より
自分を普段の生活に合うように変える(リフォームする)
方が経済的ですね。

腰の骨のゆがみもだいぶとれてきました。
これからの変化が楽しみですね。


ブログ名変わりま~す

新ブログ名『かんのんやまで元気になる5つの理由』です。

これからもよろしくお願いします\(~o~)/

  


Posted by かんのんママ at 02:02Comments(0)患者様の声

2011年04月24日

◆字が書けない…

「字が書けなくなっちゃったの…」と驚きの体験をいただきました。

施術二回目のIさんが、初回の後から
「字が書けなく」なってしまったというのです。

しかし、別に悲壮感が漂っているわけではなく、
かえってニコニコしているのです。

聞いたときは、一瞬意味が理解できませんでした。

フツウ、横書きでも縦書きでも、自分に対して
紙を平行におきます。



実は、今までIさんは字を書くとき、紙を斜めに置いて
いたそうです



今までは、脇を開かないと字が書けなかったけど、
前回の施術のあとからは脇を閉じていられるようになった。

しかし、今まで斜めに書いていたので、横に水平に
書こうとしても「書けない」というのです。

仕事では不便で困ったそうですが、
嬉しい悲鳴を上げていました。

いかに体が歪んでいたか…ということですよね。

腰が痛いという症状でみえた方ですが
はいうまでもなく、肩こりも楽になり
には血流が戻ってきたような好転反応もあり、
生理痛までもなくなった。

と色々驚きの変化を話してくれました。

意外なところで自分の歪みに気づかれ、
「今までの自分」がフツウではなかった
とあらためてわかったそうです。

肩こり、腰痛は「当たり前」で生活してきたけど
このままじゃ、残りの40年の人生生きれない
根本治療を目指して来院されたそうです。

「腰が痛い」のを「●●ができない」という『理由』
にしたくない!!とも言っていました。

今からやりたいことがあるのに
「腰が痛い」ことで気力もなえて
前向きになれない自分がもどかしかったようです。

「痛い」「だるい」をあきらめる理由にしたくはない!!
この言葉に真実を見た気がします。

一回目でこんなに変わったIさん、
これからが楽しみですね。



  
タグ :腰痛肩こり


Posted by かんのんママ at 19:55Comments(0)患者様の声

2011年04月15日

◆腰が曲がった人をみた…


スーパーで腰が曲がっている人をみると
「大丈夫?あなたもよくなるよ」って
み~んな、連れてきたくなっちゃうんです。



今日みえた患者さんがお話してくれました。

有難いことです。

素晴らしいことです。

だって、自分だけよくなればいい!!
じゃないわけですから。

周りの人のことにも気が回るようになった
ということは、ご自身が体の変化を
ひしひしと感じているということでしょうね。

そして、、、
あいてのことを思いやるには
まず、自分が元気であること…
これが絶対必要ということ。

「私はいいから…」と
よくなることを拒否している方がいるとしたら、
周りの人にも元気を分けてあげられないのです。

まずは、あなたも自分を大切に思ってください。

自分の体もさることながら、
心も大切にしてあげて下さい
  
タグ :腰痛痛み


Posted by かんのんママ at 12:20Comments(0)患者様の声